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和を感じる曲

   


吉田兄弟 & Monkey Majik

吉田兄弟(よしだきょうだい、Yoshida Brothers)は、北海道登別市出身の津軽三味線の兄弟奏者

北海道登別市出身の吉田良一郎(兄)と吉田健一(弟)からなる三味線ユニット。それぞれ5歳の時から三味線を習い始め、数々の全国大会で好成績を収める。1999年11月にアルバム『いぶき』でデビュー。翌年11月発売のセカンドアルバム『MOVE』は2001年第15回日本ゴールドディスク大賞の純邦楽アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

2003年8月には『Yoshida Brothers』で全米でリリースし海外デビュー。10月にはニューヨーク・ロサンゼルスでコンサートを行った。同年に第17回日本ゴールドディスク大賞 日中国交正常化30周年記念特別賞受賞。以後、韓国・スウェーデン・香港・スペイン・ニュージーランド・フィジーでもライブやリリースを行っている。

津軽三味線とロックやポップスを融合させた音楽でそれまで三味線に興味のなかった若い世代からも支持を得ており、オリジナル曲も数多い。また2007年にMonkey Majikと、2009年にはEXILEと、2010年にはDAISHI DANCEとそれぞれ異色のコラボレーションを行っている。

MONKEY MAJIK(日本語発音:モンキーマジック。英語発音: [ˈmʌŋki ˈmæʤɪk] マンキマジク)は、日本のポップ・ロックバンド。略称は「モマジ」「もまじ」「モンマジ」「モンキー」

カナダ人兄弟がツイン・ボーカルおよびツイン・ギターを担当し、日本人2人がリズムセクションを担う4人組バンド。青森県・南部地方で結成された当初は現メンバーより多国籍な在留外国人のバンドであったが、宮城県・仙台都市圏への移住を経て日本・カナダ混成バンドに収束したため、両国の「ハイブリッド・バンド」と称されることもある[注 1]。メジャー・デビューした現在も全員が仙台都市圏在住

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